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【QtoJAPON43】体感アート展

今、世界を魅了して止まないインタラクティブアートの世界。
暑い暑い夏は、冷房の効いた屋内で感性を刺激してみてはいかが?
編集部オススメの最先端アートをご紹介!



東京の街がアートと融合


新宿の高層ビル群や渋谷スクランブル交差点、お台場のレインボーブリッジ、それらの街を駆け巡る首都高に、幾重にも重なる地下鉄など、「TOKYO」をテーマに、8つのスポットを巨大な模型で再現。
約100台のプロジェクターを駆使しプロジェクションマッピングと最新テクノロジーによる光と映像の演出で多彩に表現。
今までにないアート空間として、この夏期間限定で開催。






逆輸入型エンターテインメント集団


続いて編集部がオススメするのは、白A(SIRO-A)。
ダンスやパフォーマンスなどにプロジェクションマッピングを組み合わせたエンターテイメント集団。
言葉を必要としないノンバーバルな表現で、世界各地で公演を行い観るものに驚きと感動を与える。日本で結成されたが、火が付いたのはショウ・パフォーマンスの本場アメリカ。オーディション形式のリアリティ番組で、アジア人初のゴールデンブザー賞を獲得するなど、目の肥えた審査員から高い評価をえた。
ここ日本でも、5月から浅草にて最新作「That's ZENtertainment!」を開催中。
そんな勢いに乗る彼らからメッセージが届きました!



-本作の見どころを教えてください。
「今回の演目は、僕たち日本人ならではのクリエイティビティが随所に組み込まれていて、演目をお客さんと一緒に作り上げていくところが見所です。僕らなりの「 禅」の世界をここ浅草で感じてもらえればと思っています」



-こういったパフォーマンスは、どのようのところから生まれるのでしょうか?
「僕たちの演目のアイディアは、メンバーひとりひとりが持っているそれぞれ違う感性から生まれ、それが集まって発展することにより作品になります。演目ができてからは、お客さんの前でパフォーマンスし、その反応を見ながらブラッシュアップしていくことで、多くの人に楽しんでもらえる作品をつくっています」

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